今日は無口でムキムキなやつに話しかけてみた。
俺 「腕相撲しようぜb」
無口 「・・・」
(何を言ったか俺が忘れただけんで勝負してみた。
相手は結構自信あったな。
でも俺も中学時代は学年のトップクラスの強さだぜ^^
バトル!
俺のスタイル
俺に勝った相手以外は初めは様子見をする。
速攻で勝つと変な期待される(まぁ様子見したわ
・・・
・・・
・・・
普通に強いな
だが負ける気はしないな^^
その後力押しで机との距離5CMくらいのとこにいったが
それ以上倒れないのよね^^
中学時代もよくあったわ
相手があきらめないと無駄に疲れる・・・
その状態で3分経過〜
さすがに相手も負けず嫌いか腕の痛みを訴えながら耐える
そして無口がよく喋るようになった(
開始から5分後〜
もうだるくなったから俺が中断を宣言!
まぁ判定で言うと俺の勝ちだなw
こうして無口は腕を痛めて次の授業で字がうまくかけなかったとさ
まぁもう一人ごつい顔つき、ごつい体格の無口もいて
そいつも強いという噂が・・・
友に勝負しろよと進められたが力を消耗してたからやめた^^
朝の出来事
電車に乗って〜ふんふふん♪
なんか人が多いねふんふふん♪
ふんふ・・・
やばいなんだこの人の多さは!!
よし
駅に着いたぞ〜
はっ!
これは!!
降りられない!!!
;;
そのまま電車がしゅっぱ〜つ♪
次の駅〜
駅の中心部です。
人が沢山降りていきました。
俺も降りました。
さっきの駅へ行く電車はどこで待てばいいと駅員に質問。
んで次の電車を待つことに・・・
・・・
・・・
電車来た^^
乗った^^
車内放送 「この電車は○○方面行き〜」
あ、やべ乗り間違えた・・・
まぁ出発まえに降りたわ。
んで待っていると・・・
俺が乗ってきた方面から電車が・・・
さっきのであってたのか!?
・・・
次の電車に乗ると遅刻するな・・・
仕方ない・・・
学校休むか(じゃなくて
駅員さんに事情を説明してその駅から歩いて学校へ^^
(一区間タダ乗り)
道分からんけど近くの学生についていったら到着b
まぁね、これからはそんなこと起きないように頑張るよb